韓国のMBC NETが“文鮮明師のアメリカ大陸での平和事業”について放送

韓国のケーブルテレビMBC NETが11月25日(火)、ドキュメンタリー「アメリカ、平和の道を行く」を放送しました。
今回で4回目となる番組では、アメリカ大陸における文鮮明師の様々な平和事業が紹介されています。
番組冒頭、「『20世紀をつくりあげた1000人』(イギリスの「サンデータイムズ」)の中に、彼の名がある」、「数十年間、世界の視線を引きつけた伝道師であり、広範囲にわたる巨大な平和事業を構築した」(CNN)といったメディアの評価や世界各国の有識者らの言葉に触れながら、「彼がアメリカ大陸に残したものとは何だったのだろうか?」と、アメリカ大陸における文師の足跡を辿っています。
「今に至るまで、アメリカ史上、最大規模の集会として記録されている」というワシントン・モニュメント広場に30万人を集めたワシントン大会(1976年9月18日)、「レーガン大統領の在任時、大統領が読む新聞として名声を轟かせ(中略)今も、アメリカ議会に影響を与えるメディアの順位で3位につける、パワーメディア」とされる日刊紙「ワシントンタイムズ」の創刊(1982年)や、文師が脱税の嫌疑で起訴され、ダンベリー連邦刑務所に収監された(1984年)際の真相などが明かされています。
このたび、MBCの許可を得て、日本語吹き替え版(約33分)をYouTubeにアップしました。是非、ご覧になってみてください。

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