3月, 2020

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Posted by: | Posted on: 3月 31, 2020

2020.3.31の清平

Posted by: | Posted on: 3月 29, 2020

3/29 青年礼拝

宋教会長が熊本阿蘇家庭教会に来られて初めての青年礼拝が行われました。

Posted by: | Posted on: 3月 29, 2020

3/28 中高生礼拝

新型コロナウィルス対策を十分にした上で、久しぶりに中高生礼拝を行いました。

Posted by: | Posted on: 3月 28, 2020

HJグローバルニュース(2020年3月28日)

Posted by: | Posted on: 3月 28, 2020

癒やしのオルゴール聖歌

第4回「悩める心に」

Posted by: | Posted on: 3月 27, 2020

U-ONE NEWS 2020年3月27日号

Posted by: | Posted on: 3月 26, 2020

「新型コロナウイルス」に関連したHJ天宙天寶修錬苑の修錬中止期間延長公示

HJ천주천보수련원

2020-03-26

 天の父母様と天地人真の父母様の祝福が共にありますようお祈り申し上げます。去る2月20日付の公文を通して最近、中国をはじめ全世界と韓国で流行している「コロナウィルス」の拡散防止と予防のためにHJ天宙天寶修錬苑での修錬会を暫定中止とした後に4月から修錬会を再開するという案内をしました。しかし、現在、韓国政府の予防と拡散防止のための行動指針と世界本部の方針によって必然的に修錬会の中止期間を1ヶ月延長することとなりました。

 また、5月8日~10日に予定されていた、「天運相続・春季孝情天寶特別大役事(つつじ祝祭)」は延期とし、9月に「聖和節記念大役事」(9月3日~5日に予定)と合わせて実施することにいたします。現在変更された修錬会のスケジュールは、下記の内容を参照してください。

 今後もHJ天宙天寶修錬苑は食口の皆様の安全と健康のために最善を尽くしてまいります。また今後、日程が変更される場合には、早めにご案内いたします。

― ― ―   記   ― ― ―

1. 修錬会の日程案内

修錬会の種類변경 전변경 후비고
2日修錬会4月4日5月2日
40日修錬会4月18日~5月27日5月2日
天運相続 春季
孝情天寶特別大役事
5月8日~5月10日9月3日に延期9月の聖和節記念
大役事と共に実施

2. 修錬会中止の期間は修錬苑の利用および出入りはできません。

3. 日本国内における「日本地区巡回団」による天寶集会(天寶講義、賛美役事)も、2月20日から3月31日まで一時中止となっていましたが、中止期間を4月30日まで延長しますので天寶集会の開催はすべて中止とします。また、HJ天宙天寶修錬苑による巡回集会も上記の期間は中止になります。

4. 「新型コロナウイルス」に関連する変動状況に応じて、追加の修錬会日程の変更については公文および、HJ天宙天寶修錬苑のWebサイトを介してご案内いたします。

元記事は,こちらです→ https://jp.hjcbt.org/bbs/board.php?bo_table=notice&wr_id=1076

Posted by: | Posted on: 3月 26, 2020

二世のための祝福結婚講座

第15回「洗礼ヨハネとの出会いと40日荒野路程」

 家を出たイエスは洗礼ヨハネを訪ねます。その頃洗礼ヨハネは、「悔い改めよ、天国は近づいた」と叫びながら、ヨルダン川で人々に洗礼を施していました。洗礼ヨハネはイエスと出会い、イエスが救い主であることを証しし、そしてイエスと共に神のみ旨の道を行かなければなりませんでした。しかし洗礼ヨハネはその使命を失敗します。その後、イエスはどのような道を歩んだのでしょうか。

Posted by: | Posted on: 3月 25, 2020

ご案内

HJ천주천보수련원

「新型コロナウイルス」(COVID-19)により暫定中止していた2日修錬会および40日修錬会を5月2日から再開することになりましたのでご案内いたします。

元記事は,こちら→ https://jp.hjcbt.org/bbs/board.php?bo_table=notice&wr_id=1075

Posted by: | Posted on: 3月 24, 2020

真の父母の日 おめでとうございます

天一国8年天暦3月1日
第61回「真の父母の日」、おめでとうございます。

天一国経典『真の父母経』
第五篇「摂理基盤の拡大と年頭標語」
(509ページ)

「私たちは『父母の日』を立てましたが、この『父母の日』が、統一教会だけの『父母の日』になってはいけません。私たちだけが迎える『父母の日』になってはいけないというのです。世界万民が迎える『父母の日』にならなければなりません」