文鮮明先生 自叙伝心の書写大会

6月19日阿蘇教会にて一ヶ月間書いた書写を奉納し新しい用紙を伝授して頂きました。

今月のみ言「愛する心があれば誰でも心を開く」の内容に対して鄭 泰奭教会長より、とてもわかりやすく講話をして頂き初めて参加された方も喜んでおられました。今日から毎日このみ言を書写していきます。

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第五十三回真の万物の日の記念日

1963年7月26日(天暦6月6日)宣布され天暦5月1日を「万物の日」になりました。この日は、真の家庭が確立されることによって、万物が真の主人を取り戻したことを宣布した日です。

image image image阿蘇教会にも供え物を祭壇に準備して早朝5時から敬拝式を行い、教会長より主礼祈祷をして頂き、万物を分けて頂きました。参加できなかった方は、7時から自宅でお祝いの敬拝式を捧げました。

その後、原理講論216〜224頁までを訓読しました。223頁の中の(7)最初の復活という項目の中に「再臨主が降臨されたとき、最初に信じ侍って、復帰摂理路程の全体的な、また世界的な蕩減条件を立てる聖業に協助して、すべての人間に先立って原罪を脱ぎ、生霊体級の霊人体を完成し、創造目的を完成した人たちがここに参与できるようになるのである。とありました。最初の復活に参与するために頑張って行く群れとなりましょう。

 

6月13日早朝訓読会

早朝5時からの訓読会に46名が集い原理講論201〜215頁の復活論を訓読しました。image image image image

使徒パウロがコリントI  2章8節「この世の支配者たちのうちで、この智恵を知っていた者は、ひとりもいなかった。もし知っていたなら、栄光の主を十字架につけはしなかったであろう」

と言い、洗礼ヨハネを始め、すべてのユダヤ人たちが智恵がなくて、イエスを十字架につけてしまったと、嘆いた事実のあることもわかる。とありました。教会長よりこの箇所の説明がありました。イエス様が本来は、十字架にかかるために来られたのでない事を教えてあげる必要があります。

 

6月10日 日本一3333石段登り

毎日のように雨が降る中、教会長御夫妻を中心に阿蘇教会有志24名が美里町にある日本一の3333石段登りに挑戦しました。この日は、天が味方して下さり雨も止んで絶好の石段登りとなりました。1人1人が自分のペースに合わせながら又、支えながら頂上を目指しました。登れないと思っていた方も3333石段を登りました。頂上の小屋にて昼食を取り億万歳を捧げ降りて近くの佐俣の湯で疲れを癒しました。

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