4月16日早朝精誠訓読会

原理講論322〜339頁を訓読しました。アブラハム家庭を中心とする復帰摂理の所でした。

「信仰生活は、自身を供物の立場に立てておいて、善と悪に分立させ、神が喜ばれるいけにえの供物としてささげる生活である。ゆえに、我々が常に、神のみ旨を中心として、自身を善と悪に分立させないときには、そこにサタンの侵入できる条件が成立するのである」

とありましたが、ここのみ言が心に残る方が多かったです。教会長よりアブラハムのイサク献祭の摂理で勝利した背景には、妻サライの信仰が大きかったことを忘れては、いけないとありました。image

 

 

4月15日早朝精誠訓読会

早朝5時から教会にて原理講論の訓読会を行いました。306〜321頁を一人1ページずつ訓読しました。訓読後の婦人の質問で、裸で寝ていたノアに対してハムが弟達に伝えなかったら、それは罪になりますか?とありました。教会長が皆んなの意見を聞かれながら今朝訓読したみ言から牧会をしてくださりました。日頃の信仰生活で犯しやすい過ちを犯さない為に、ノアの家庭が見せてくれた教訓の中にあるのがわかり悔い改める事が出来感謝しました。明日は、続きから訓読します。image

4月13日 月曜礼拝

昨日の礼拝の映像を上映しました。3日間の牧会者研修会の最後の和動会でジャンケンゲームで鄭 泰奭教会長が一等賞になられました。宋龍天総会長より鄭 泰奭教会長を通して阿蘇教会が天運を頂き天の父母様に愛されているのを実感します。IMG_9018 IMG_9040